ReFrameプログラムとは?記録で判断を整える仕組み
ReFrameプログラムは何を目的に作られたのか・出発点は、『トレード記録を取りながら根拠の勉強もできる形』を作ることでした。・単なる記録表ではなく、学習と実行を一本化する土台として設計しています。・ブログ、YouTube、Discordなどを含めた学習導線の整理ともつながる内容です。
ReFrameプログラムは何を目的に作られたのか・出発点は、『トレード記録を取りながら根拠の勉強もできる形』を作ることでした。・単なる記録表ではなく、学習と実行を一本化する土台として設計しています。・ブログ、YouTube、Discordなどを含めた学習導線の整理ともつながる内容です。
プライスアクションは、勝てるローソク足の形を探す技術ではありません。本来は、その価格帯で買い手と売り手のどちらが優勢だったのか、どこで大衆が飛び乗り、どこで損切りが出たのかを読むための技術です。形だけを見れば、高値/安値掴みは増えやすくなります。ですが、上位足から下位足へ、時間軸→ライン→移動平
この記事で得られること: 底値圏チャネルに600MAが収束する『逆グランビル』の実戦的な使い方 アダム&イブ+波動完成が重なった時の執行判断と利確設計 月足ゾーンでの『見送り判断』とDXY相関による出口管理の考え方今回は、ドルスイスのロング(利確)、ユーロ円の見送り、ポ
それは、しっかりと負けることFXの世界では、「どう勝つか」が語られることは多い。勝率の高い手法、爆益を狙えるエントリーポイント、相場を読むためのテクニカル分析。どれも魅力的だし、確かに大切だ。けれど、FXで本当に長く生き残っている人たちは、少し違うところを見ている。彼らが徹底しているのは、「
ダブルトップやダブルボトムは、形だけを見ると分かりやすいパターンです。ただ、実際のトレードでは『形が出た』だけでは足りません。上位足で止まりやすい場所か、ネックラインはどこか、調整波はどう入っているか、MAやプライスアクションがそろっているかまで見て、ようやく執行の候補になります。この記事で
また「やってしまった」と自分を責めた事がありませんか?「ルールを守るぞ」と固く誓ったはずなのに、連敗した直後に頭に血が上り、気づけば根拠のないポイントで「取り返し」に行ってしまった。あるいは、ドル円、クロス円、ドルストレートと複数のチャートを睨みつけているうちに情報が多すぎて処理しきれず、い
この記事を読むことで、以下の3点を持ち帰ることができます。 56スパルタンGPT(カスタムChatGPT)に何が入っていて、何ができるのかの全体像 今日から使える具体的な5つの活用パターンと入力プロンプトの例 「AIに騙されない」ための判断基準:使ってよい場面と控えるべき場面の
この記事で得られること トレンドブレイクの瞬間に『機械的に』想定すべき3つのシナリオ 高掴みや乗り遅れが起きる構造的な原因 アラートの置き方と20MAを使った押し目待ちの手順経験があるのに勝ちきれない人に共通する「意識の欠落」チャートが読める、ダウ理論も
トレーダーアセスメントとは何か トレーダーの感情・思考パターンを言語化することを目的とした個別診断プログラム 単なる性格診断ではなく、行動変容に向けた具体的改善案の提供が主眼 「自分でも気づいていない感情の癖」を言語化するプロセスが出発点なぜ脳科学・自由エネルギー原理(
この記事で得られること ドルスイスの『600MA』を活用した戻り売りの判断基準 ポンドドルの『月足MA』とダブルボトムを組み合わせたロング戦略 利益確定目標としてのチャネルラインやネックゾーンの考え方ドルス
はじめに:『MAの形』で精度の高いトレードを移動平均線(MA)は、ただの“トレンド確認ツール”ではありません。実はその『形』こそが、エントリーすべきか否かの重要な判断基準になります。この記事では、MAの形状による押し目買い・戻り売りの判断法を、初心者でも再現できる形でわかりやすく解説します。
含み益が出た瞬間に損切りを上げる。この動きが、むしろ『狩られやすい位置』にストップを差し出すことがあります。結論はシンプルです。トレールは『押し目の下』ではなく、『根拠が崩れる場所』を基準にします。そのうえで、RR(リスクリワード)の達成度に応じて『建値へ逃がす』選択肢も持ちます
こんにちは!僕が今のトレードスタイルに辿り着くまでには、いくつもの遠回りと、ひとつの確信がありました。きっかけは、今から約5〜6年前に出会った1本のYouTube動画。あきチャン准教授というトレーダーが語っていた、「4時間足×マルチ通貨監視」のスタイルでした。「これしかない」
──手法ではない。原理を知るだけ「勝ちたくて焦った日々を、終わらせろ。」迷いは、言語化で消える。才能はいらない。再現性だけあればいい。情報は増えても、精度は上がらない。その焦りが、本質を見えなくする。迷いの森を、ここで抜け出す。静かな確信。それだけで、勝てる。&#
2025/01/27(月)~2025/01/31(金)経済指標カレンダー今週はFOMCに月足確定のフローもかぶって来ますね。ドルは日足調整入り濃厚と見ていますが、決め打ちすることなく押し戻りポイントでしっかり止まるか見ていきたいです。想定通りならチャンス通貨は多いです。週前半はF
はじめにFXで勝つために、これまでいくつの手法を学びましたか?トレンドライン、チャートパターン、移動平均線…。寝る間も惜しんで学んでいるはずなのに、なぜか口座の残高は増えない。むしろ、焦りや恐怖からくる感情的なエントリーで、築き上げたはずの資金を溶かしてしまう…。もしあなたがそん
FXでトレード回数が増えてしまう時、原因は単に『我慢が足りない』だけではないのかもしれません。今回の動画では、『ポジポジ病』を感情だけの問題で終わらせず、分析の甘さまで含めて整理しています。まずは『自分がどのタイプで崩れているのか』を見極めるところから始めるのが現実的です。・この記事
【トレンドと調整のサイクルを理解し、マーケットの本質を捉える】FX市場は**「トレンド」と「調整」** を繰り返しながら推移していきます。トレンドが完成すれば、次は必ず調整局面が訪れる というサイクルを理解することが、トレード成功の鍵となります。トレンドの勢いが一服すると、マーケットは再び調
2025年2月10日(月)~2月14日(金)主要経済指標まとめこんばんは!今日はクロス円の日足・週足・月足を使って大局目線についてお話ししました。と言っても然るべきサポートを抜いて行かないことには、それ以上に関して自分には分からないのが正直なところなんですが、抜けていった場合のシナリオ・または抜
『8月募集開始』FXトレードマスターコース|指導4年・実績152名の学びとは?7月も終わり、いよいよ8月。今回は『トレードマスターコース8月募集』のお知らせを兼ねて、現状の活動や構想についてお話します。■ 無料公開へ踏み切った理由これまで有料教材として出していた手法を、今