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  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

水平線で磨く!トレンドフォローの基本 vol.2

ブログ記事構成この記事で得られること トレンドブレイクの瞬間に『機械的に』想定すべき3つのシナリオ 高掴みや乗り遅れが起きる構造的な原因 アラートの置き方と20MAを使った押し目待ちの手順経験があるのに勝ちきれない人に共通する「意識の欠落」チャートが

  • サービス/お知らせ(募集)

トレードマスターコース・ReFrameプログラム

トレーダーアセスメントとは何か トレーダーの感情・思考パターンを言語化することを目的とした個別診断プログラム 単なる性格診断ではなく、行動変容に向けた具体的改善案の提供が主眼 「自分でも気づいていない感情の癖」を言語化するプロセスが出発点なぜ脳科学・自由エネルギー原理(

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

エントリーパターン集vol.3:MA・移動平均線とチャートパターンを組み合わせた精度の高い判定方法

この記事で得られること ドルスイスの『600MA』を活用した戻り売りの判断基準 ポンドドルの『月足MA』とダブルボトムを組み合わせたロング戦略 利益確定目標としてのチャネルラインやネックゾーンの考え方ドルス

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

FEP(自由エネルギー原理)で紐解く、衝動的エントリーが生まれる理由

『チャートを自分に合わせようとしていないか』能動的推論(自ら動いてズレを埋める働き)と、職人の「待つ」作法なぜ、手を出してしまうのか「まだラインに届いていない。でも、勢いがあるからこのまま行くだろう」そう自分に言い聞かせてエントリーボタンを押した数分後、チャートは無情にも

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

チャネルとネックラインで判断する『逆張り5波』の危険サイン

逆張りの『5波目』が一番ややこしい理由今回は、私が実際にユーロドルで損切りになったトレードを共有します。日足がアップトレンドの中で、4時間足レベルの調整波(下落)を狙った逆張りトレードでした。具体的には、下落の1波・2波・3波が終わり、その後の4波戻しからの「5波目」を狙った局面です。

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

エントリーパターン集vol.2:あきちゃん流「MAトレンド押し」を実戦!鉄板パターンのシナリオ構築

今回は、過去にトレードした『ユーロ円』と『ドル円』のロングエントリーについて紹介します。両者に共通しているのは、『MAトレンド押し』という考え方です。これは私がチャート分析を学んでいた頃、あきちゃん(有名なFX発信者)の動画で学んだ技法の一つで、今でも愛用している鉄板パターンです。順

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

エントリーパターン集vol.1:三角持ち合いレンジ戦略の手順

『ラインが引けない押し』と『三角持ち合い』は、同じルールで整理できる この記事で得られること 『ラインが引けない押し』で、何を根拠にするかが整理できる 『三角持ち合い=レンジ』として、下限から上限までの手順が作れる 利確と損切りを“取りやすい形”に寄せる目安が

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

トレールで『一度狩られてから伸びる』の対処法

含み益が出た瞬間に損切りを上げる。この動きが、むしろ『狩られやすい位置』にストップを差し出すことがあります。結論はシンプルです。トレールは『押し目の下』ではなく、『根拠が崩れる場所』を基準にします。そのうえで、RR(リスクリワード)の達成度に応じて『建値へ逃がす』選択肢も持ちます

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

『終値で押し戻りを判定する方法|ヒゲと実体の違いを整理』

押し目・戻り売りがリアルタイムで難しい理由相場が動いている最中は、『押しが入ったか』『戻りが入ったか』が確定しません。だからこそ、多くの人がここで迷います。 早く入りたい:いい位置を取りたい 遅く入りたい:安全に寄せたい でも現実は、その間でブレて『読み違いの損切り』が

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

波カウントは“数える”より“繋げる”|上位足×MAで迷わないトレンド判断 (波を数えて三千里 vol.33)

波カウントは「数える」より「繋げる」|MA×パターンでトレンドに乗る判断手順「この記事で得られること」 第1波の見誤りを減らす「数え方の判断基準」がわかる 20/120/600MAで相場の強さを整理して、伸びやすい局面を拾いやすくなる ラス押し/ラス

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

波の動く習性と原理原則 vol.3 【波カウントの本質と使い方】

【波カウントの本質】波を数える目的、それは『トレンドフォローをより高精度に実行するため』です。しかしながら、いつの間にか波カウントが目的にすり替わり、「数えられないからエントリーできない」と迷子になりがち。しかし、本質はそこではありません。■ まず理解すべき前提・相場は基本的に『5波

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

ドル円 2020年 ケーススタディvol.6 下落トレンド開始?戻り売り戦略と”横ばい調整”の賢い歩き方

【FXドル円検証 Vol.6】下落トレンド開始?戻り売り戦略と"横ばい調整"の賢い歩き方お疲れ様です!ドル円の過去検証、前回はレンジ上限付近での攻防を見ましたが、今回はついにレンジを抜けて下落トレンドが始まるか?という局面と、その後の戻り売り戦略、そしてちょっと厄介な**「横ばい調整」**につい

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

【シンプル分析で勝ち続ける】FXトレードセットアップ / FXトレードの本質を捉えるチャート分析手法

【シンプル分析で勝ち続ける】FXトレードの本質を捉えるチャート分析手法FXトレードで勝ち続けるためには、複雑な分析手法に頼るのではなく、相場の本質をシンプルに捉えることが重要です。本記事では、長期足・短期足を組み合わせたトレンド分析と、トレンドに沿ったエントリーポイントの見極め、そしてリスク管理

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

【FX必勝テクニック】ユーロオージーのショートトレードで学ぶマルチタイムフレーム分析

【FX必勝テクニック】ユーロオージーのショートトレードで学ぶマルチタイムフレーム分析FXで勝ち続けるためには、相場の動きを多角的に捉えることが不可欠です。単一のチャート分析だけでは見逃すポイントが多く、複数の時間足にわたって相場を読み解く「マルチタイムフレーム分析」が必須のスキルとなります。

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

【FXポンド円検証 Vol.3】レンジ相場攻略!押し目買いポイントの見極め方と利確の考え方

【FXポンド円検証 Vol.3】レンジ相場攻略!押し目買いポイントの見極め方と利確の考え方お疲れ様です!前回のポンド円検証では、レンジ相場の中での押し目買いがうまく機能しましたね。今回はその続きとして、**「どこで利益を確定するのが賢いのか?」**という利確の考え方そして、「次の

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

使い方で差がつく!ネックラインで勝率を上げる秘訣

FXネックライン完全マスター:水平だけじゃない!「斜めネックライン」で勝率を上げる秘訣こんにちは!チャート分析の基本といえば、サポートラインやレジスタンスライン、そしてダブルトップや三尊などのチャートパターン認識ですよね。その中でも特に重要なのが『ネックライン』です。「ネックラインって、

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.14 / 【調整からトレンドへの視点切り替え – マルチタイムフレーム分析で精度を高める】

【調整からトレンドへの視点切り替え – マルチタイムフレーム分析で精度を高める】FXトレードでは、調整局面をいち早く見極め、トレンドへ移行するタイミングを捉えることが成功の鍵 となります。今回は、日足から15分足までの複数時間軸を活用し、トレンド転換の確認方法を詳しく解説 します。

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

シンプルが難しくなる時代

こんにちは。前にも話したかもですが、僕は子供の頃、巨人の桑田や斎藤投手が好きでした。今この時代になって、桑田投手は巨人の2軍監督をしています。インタビューであったり、人材の育成についての考えを、動画で見れる時代です。ある意味、誰から学ぶかを自由に選べることになります。桑田の選手時代の

  • MA戦略(移動平均線・設定/グランビル)

FX初心者必見!MAクロスを使った超シンプル・高勝率トレードルール

FX初心者必見!MAクロスを使った超シンプル・高勝率トレードルール「FXを始めたけど、何から手をつければいいか分からない…」 「色々な手法を試したけど、どれも長続きしない…」 「もっとシンプルで、分かりやすいトレードルールはないの?」もしあなたが今、このように感じているなら、今回の記事はきっ

  • チャートパターン(ネックライン/三尊/ダブルボトム等)

【FXポンド円検証 Vol.4】レンジ上限からのショート戦略!長期ラインの扱い方とトレーダー心理を読むヒント

【FXポンド円検証 Vol.4】レンジ上限からのショート戦略!長期ラインの扱い方とトレーダー心理を読むヒントお疲れ様です!前回のポンド円検証では、レンジ内での押し目買い、特に「WのW」パターンからのエントリーがうまく決まりましたね。今回はその続き、レンジの上限に到達した後、どのように考え

トレードマスターコース・ReFrameプログラム

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